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「生きづらさ」ってなんだろう?|環境が変わったら、見える景色まで変わった

「生きづらさ」と聞くと、どこか自分自身に原因があるように感じてしまうことがあります。自分の考え方が悪いのかな。もっと頑張らなきゃいけないのかな。自分が弱いから、こんなに苦しいのかな。でも、少し前の私は、仕事が苦しくて仕方がありませんでした。...
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言語化するということ

頭の中ではなんとなく分かっている。でも、いざ誰かに説明しようとすると、うまく言葉にできない。そんな経験はありませんか?私自身、最近「考えていることを相手に伝わる形にすること」の難しさを改めて感じました。分かっていることと、伝わることは違う自...
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自分の得意が分からない30代後半。「できない」のではなく「やったことがない」だけかもしれない

30代後半になって、ふと怖くなることがあります。「私には、仕事で役立つ得意なことが何もないんじゃないか」今の仕事では、上司から報告や相談の仕方、仕事の進め方などについて厳しく指摘されることがあります。実際に「仕事ができない」「信用できない」...
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相手目線、全体最適で考える

仕事をしていると、目の前のことに集中するあまり、その先にいる人のことまで考えられていないことがあります。自分なりに一生懸命取り組んでいるつもりでも、振り返ってみると「自分の視点だけで考えていたかもしれない」と気づくことがあります。今回は、仕...
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注意されても変われない自分を卒業したい|フィードバックを習慣にする考え方

仕事で同じような指摘を受けたことはありませんか?私は何度もあります。その場では理解したつもりでも、業務が少し変わると応用できず、また同じような指摘を受けてしまう。「どうして定着しないんだろう。」そんなことを何度も考えてきました。「分かったつ...
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点でなく面で考える

「点でなく、面で考えて」仕事をする中で、そう言われたことがありました。でも、その時の私は正直、「仕事における点と線と面って何だろう?」と思いました。目の前の業務に取り組むことで精一杯だった自分にとって、「面で考える」という言葉は、あまりにも...
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仕事は「何をするか」より「なぜするか」が大切

仕事をしていると、目の前の業務を正確にこなすことに一生懸命になることがあります。依頼された資料を作る。決められた形式でまとめる。必要な確認をする。もちろん、業務を正しく進めることは大切です。でも最近、仕事をする上でもっと大切なことに気付きま...
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『怒られる時間』ではなく、『次の半年へのヒントをもらう時間』だった面談

上期の評価面談を迎える前、私は少しだけ面談の目的を考えていました。昔勤めていた会社では、半年ごとの評価面談はなく、「いかに自分をアピールするか」が評価につながる環境でした。アウトプットが得意ではない私にとって、面談はいつしか「怒られる時間」...
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【会わなきゃではなく、会いたい】友人との距離感を見直して気づいたこと

学生時代からの友人。昔は何も考えずに会えていたのに、大人になるにつれて、人との距離感は少しずつ変わってきました。仕事や家庭の予定。自分の体調や、そのときの心の余裕。いろいろなことが重なる中で、以前のように気軽に予定を入れることが難しいと感じ...
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【仕事で大切にしたいこと】会う時間を作ってくれた相手に返したいもの

仕事をしていると、他部署の方や関連する方と直接お話しする機会があります。普段はシステム上でやり取りすることがほとんどで、直接お会いできる機会は決して多くありません。だからこそ、その時間を大切にしたい。そう強く感じた出来事がありました。「なん...